わき毛のせいで、自信を失う

昔から、毛が濃くて量が多いことを悩んでいました。高校生になったころ、部活動に励んでいましたが、ユニフォームがノースリーブなので、部活をやめたいとまで思っていました。
朝、試合前にわき毛を剃ってから行きますが、夜になったら、もう毛が生えてきてしまうのです。つねに毛の処理に追われていました。
試合中、わき毛が気になってしまうことも多々ありました。部活の合宿中などは、友達に「常に毛剃ってるね」と笑われることが多かったです。
ノースリーブなんてもってのほか、電車のつり革は掴めないし、わき毛がネックで仕方がありませんでした。
自己処理も頻繁なので、常にお肌が荒れまくっていました。ときには、ブツブツができたり、血が出ることもあるぐらいでした。
色素も沈着している感じだし、わきを見せること自体も本当に恥ずかしい限りです。
毎日こんなに大変な思いをしてまで、わき毛の処理をしなくてはならないことが嫌になります。早く脱毛したいと願います。xn--j-phusbz669a1sglm7ally.com

試着で赤っ恥

寒くなると女性のファッションは、なかなか生足を出す機会はなくなる。それをいい事に、毛の処理も怠りがちに。私もそのうちの1人。冬の間は毛の処理は全くしておらず、足の毛はボサボサ状態に。その状態をすっかり忘れて、スカートの試着をしてしまい、スカートの下はおじさんの試着状態。店員さんは優しく褒めてくれるものも、恥ずかしくて早く帰りたい!脱毛しておけばよかったと思った出来事だった。レーザー脱毛だと短期間で完了できます